セブ島留学マスター

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フィリピン・セブ島留学体験談
なぜ今、セブ島留学(フィリピン留学)が熱いのか!?
従来、語学留学と言えばオーストラリア、カナダ、アメリカ、その他欧米諸国などが主流でしたが、近年目覚ましい成長と注目を浴びているのが”セブ島留学”をはじめとするフィリピンへの留学です!!
日本では、まだまだ一般的にはフィリピンは治安が悪いとかセブ島を始めリゾート地じゃないの…?というイメージを持たれている方がほとんどだと思います。

フィリピン留学を初めて耳にした方は、そんなフィリピンで英語留学??と思いますよね。

そんな英語とは無縁のイメージもあるフィリピンですが実際にはフィリピンは世界3位の英語大国なのです。公用語はタガログ語と英語のため、ほとんどの国民が英語を話すことができます。ネイティブじゃなくて大丈夫なの?という意見もありますが、多くのフィリピン留学性が短期間での英語力アップを実感されています。中にはTOEICのスコアが1ヶ月で300点も上がった!なんていう驚きの留学生もいらっしゃいます。(勿論、本人の相当な努力があってのことですが…)

また授業スタイルはマンツーマンと言われる講師と1対1での授業が主流のため、特に日本人が苦手とされているスピーキング力(英会話)が強化されるのが特徴的です。

お隣の韓国ではいち早くフィリピン留学に着目し2012年には年間のフィリピンへの留学者が10万人を突破しています。日本でも”フィリピン=英語留学”というのが最早常識となりつつあります。

また近年ではワーホリ前にフィリピン・セブ島留学によってある程度の英語力を高めてからという流れが定番になってきています。(※英語力がない場合、英語を使う仕事に就けず英語を身に着けることなく帰国してしまう方多いため)
ポイント1
ポイント1.圧倒的なコストパフォーマンス!!

1ヶ月(4週間)で10万円以下!?3ヶ月(12週間)で30万円ほど!しかも学費は勿論、寮費と3食もついちゃってます♪これが当たり前なのがセブ島を中心とするフィリピン留学の最大の注目ポイントです。(※一部学校を除きます)
どう考えても安いですよね!?

留学費用は欧米の1/3程度で1週間で数万円、1ヶ月で10万円以下の学校も多数あります。(※但し、値段だけで学校を選ぶのは注意が必要です!)しかも、ほとんどが全寮制で3食付きです!
また日本からフィリピン(セブ島)への渡航費用も平均で3万円~7万円程度がほとんどですし(※ピーク期を除きます)滞在費もセブ島の物価は”日本の1/6程度の金額”と言われています。
上記のような理由からセブ島留学はコスト面でナンバー1の留学先となっています。
フィリピン留学は低価格
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マンツーマン授業

ポイント2

ポイント2.圧倒的な効果が見込めるマンツーマンスタイルが主流!

セブ島留学はマンツーマン授業が主流です。フィリピン・セブ島留学が欧米・アメリカ、オーストラリアと違い圧倒的に魅力があるのがマンツーマン授業です。これは人件費の安いフィリピンでだからこそ実現が可能な勉強スタイルです。また、グループレッスンにおいても少人数制(3人~5人程度)の学校が多く、短期間で集中して効率良く英語を学ぶことが可能です。
「習うより慣れろ」ということわざもありますが、マンツーマン授業が主流のセブ島留学はまさにうってつけの環境にあると言えます。
またほとんどの受け入れ学校は、洗濯サービス、掃除サービス、インターネットPC(wifi)利用が含まれた料金になっているのも大きなポイントで集中して勉強に取り組むことが出来る環境が整っております。

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ポイント3
ポイント3.フィリピンは世界第3位の英語大国

意外に知られていませんが、フィリピンはアジアで唯一、英語を公用語としており世界3位の英語大国です。
また2013年には「世界で最もビジネス英語能力が高い国ナンバー1」に選ばれたほどの実力国です。そのような事情から世界中の企業のコールセンターが集結する国でもあります。そんなフィリピンのコールセンター事業のGDP比率は約3%を占めているほどです。(日本でいう自動車産業と同じくらいといえばその凄さが分かるでしょうか!?)
また講師の質も高く、ほとんどの学校では独自の厳しい審査を通過した人のみ採用となります。


フィリピンは英語大国
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日本からたった4時間半

ポイント4


ポイント4.日本から近い!飛行機でたったの4時間半でいけちゃう!?

アメリカ・カナダで約12時間、オーストラリアでも約8時間などに比べ4時間半で行けることも大きなポイントだと思います。
また、距離が近いため航空券も最安で3万円程度から購入できるのも大きな魅力だと言えます。(※弊社は旅行業登録がございますので、航空券手配もお任せ下さいませ。)
上記のように気軽に留学できるという理由から、「今週フィリピン留学に行きたい!」というお客様も急増中です。

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ポイント5
ポイント5.豊富なマリンアクティビティ!

本来セブ島はマリンスポーツでメジャーな場所です。ダイビングは勿論、豊富なマリンスポーツで週末はしっかりとストレスを発散し、効率よく英語を学ぶ環境が整っています。
セブ島南部のオスロブエリアでは世界的も有名なジンベイザメと一緒に泳げるツアーがあり、飛行機で1時間ほどで、米紙「トラベル&レジャー」のワールド・ベスト・アイランド部門1位に輝いたボラカイ島などに行くことも可能です。

フィリピン留学に向けいざ出発!