セブ島留学マスター

資料請求 来社カウンセリング・無料説明会

留学の目的から選ぶ
留学のエリアから選ぶ
フィリピン・セブ島留学体験談
Cleverlearn English Language Institute(CELI)|クレバーラーン

フィリピン・セブ島留学にある人気のスパルタ校

行くからにはしっかり英語をマスターしたいという方にお勧めのスパルタ校

フィリピンにあるスパルタ方式の語学学校は平日は外出禁止、出席率と授業態度の厳正なチェックシステム、強制的な自習が義務付けられている(自習が義務!?という疑問は置いておき)学校がほとんどです。

厳しい側面はありますが、短期滞在でも確実な効果が得られるという実績から少しずつですが日本人留学生にも受け入れられるようになってきています。 あまり厳しすぎるのはちょっと…。。。と思われる方は日本人経営のセミスパルタ方式の学校がお勧めです。

1日の授業時間は平均して8時間~12時間です。 本当に英語初心者の方だと復習に費やす時間があまり取れないため注意をしてください。(留学前にはやる気、闘志がみなぎっているため、「やってやるぞ!」という気持ちになりますが、かなりの授業数になりますの入学後の1週間などはかなりハードに感じると思います。)
平日はみっちり英語漬けですが、土日はマリンスポーツなどでリフレッシュができますので、ご自身の努力次第で単位間でも効果的に英語力を高めることができます。


スパルタ方式の学校の特徴(全ての学校に当てはまるとは限りません)
・ 平日の外出禁止(週末は申告制)
・ 出席率や授業態度のチェックシステム
・ 韓国人比率が多く日本人比率が少ない(日本人比率は多くても30%ぐらいまで)

セブ島留学マスターお勧めのスパルタ/セミスパルタ校



学校名 CG(シージー)
カリキュラム スパルタ
地域 セブ島
1日のコマ数 12コマ(義務自習2コマ含む)
門限 月曜~木:外出禁止、金、土:深夜0:00、日:21:00 ※金~日の旅行可

日本人学生が少ないセブ島屈指のスパルタ校


CG校はセブ島の中では日本人比率が非常に少ないスパルタ校として有名です。
時期によりますが、日本人比率は概ね10%~30%ほどで推移しています。
English Only Policy制度(母国語禁止)もあり英語漬けの日々を送ることが可能です。
1日12コマからなるカリキュラムでは、マンツーマン授業だけではなく、グループ授業では多彩な科目から自分の伸ばしたい分野の科目を選択することが可能です。(CNN ・ビジネス英語 ・メディア ・ビジネス英語 ・パブリックスピーキング ・リスニング ・クリエィティブライティング ・ディベート ・サバイバル英語 ・サプリメンタリーイングリッシュ(便利な熟語&文法) 【試験対策科目】 ・TOEIC ・IELTS ・OPIC 【アメリカ人講師担当】 ・アメリカンアクセント)
スピーキングのみが注目されるフィリピン留学ですが、当校は毎日エッセイの提出が義務付けられておりライティングの強化ができる点でも魅力のある学校です。
学校はセブ島のやや郊外にあるため、しっかりと英語学習に打ち込める環境が整っています。
>>学校詳細はこちら



学校名 PINES(パインス)
カリキュラム スパルタ
地域 バギオ
1日のコマ数 11コマ
門限 月曜~金曜は外出不可

バギオ屈指の名門スパルタ校


PINES校はスパルタ校が数多く軒を連ねるバギオの中でも屈指の名門校です。
スパルタカリキュラムは勿論ですが、当校の最大の特徴は講師のレベルの高さにあります。講師採用には2ヶ月間の時間を要し独自の採用試験、トレーニングにより選ばれた講師のみ採用となります。また採用後には学生たちの評価によっては解雇となる厳格なルールによって高い講師レベルが保たれています。
スパルタ校のため、平日の外出は不可ですが校内数多くの商業施設が入っており、にジム(有料)、カフェテリア、売店、スーパーがあるためそもそも外出する必要性がありません。
>>学校詳細はこちら



学校名 EV ACADEMY(イーブイ)
カリキュラム スパルタ
地域 セブ島
1日のコマ数 9コマ
門限 月曜~木曜:外出禁止

国際色が豊かなセブ島にあるスパルタ校


EV ACADEMY校はセブ島で2番目に古い語学学校です。
長年の実績から構築されたスパルタカリキュラムに定評があります。
English Only Policy制度(母国語禁止)があり、また日本人学生の他に、韓国人、台湾人、ベトナム人、中国人、モンゴル人、スペイン人など幅広い国籍の学生が在籍しています。
校内の設備が充実していることも当校の特徴で、キャンパス内にはバスケットコート・バトミントン・卓球・ジム・プール・ヨガなどがあり、しっかりと学習をした後にはリフレッシュができる設備が整っています。
>>学校詳細はこちら



学校名 SMEAG(エスエムイーエージー)
カリキュラム スパルタ
地域 セブ島
1日のコマ数 10コマ+早朝授業80分+夜間授業90分
門限 【キャピタルキャンパス】平日23:00 週末は外泊可能 
【クラシックキャンパス】月曜~金曜21:00 土日・祝23:00
【スパルタキャンパス】平日外出不可、金曜・土曜22:00 日曜21:00

セブ島でも1、2位を争うスパルタ校


SMEAGは日韓共同経営のスパルタ校です。
セブ島で1、2を争うスパルタ校となります。
キャピタルキャンパスはTOEICとTOEFLの公式試験会場、クラシックキャンパスはIELTSの公式試験会場となっているため、フィリピン留学の最大の特徴であるスピーキング力を高めつつ、各スコアを短期間で高めたい方にもお勧めできる学校です。
大手企業の法人研修先としても人気が高く、楽天と共同開発をしたビジネスコースのカリキュラムには定評があります。
>>学校詳細はこちら



学校名 C2 UBEC(シーツー)
カリキュラム セミスパルタ
地域 セブ島
1日のコマ数 10コマ
門限 日曜・祝日~木曜 22:00 金曜・土曜24:00

日系では珍しいセミスパルタ式のカリキュラム


C2 UBEC校は日系資本の学校としては珍しいセミスパルタ式のカリキュラムに定評がある学校です。
当校の1番の特徴は土曜日の授業(グループ授業3コマ)がレギュラー化されている点です。(※フィリピンにあるほとんどの語学学校は土日完全休校)
スピーキングに特化したカリキュラムではありますが、毎日50個の単語を習得していかなければならないため大幅な語彙力の強化にも期待ができる学校です。
遊学とも揶揄されるフィリピン留学ですが、”初心者だがしっかり英語を学び話せるようになりたいと真剣にお考えの方”に最適の学校です。
>>学校詳細はこちら



学校名 CIA(シーアイエー)
カリキュラム セミスパルタ
地域 セブ島
1日のコマ数 10コマ
門限 平日(日~木)22:00 週末(金・土・祝祭日の前日)0:00

バランスのとれた老舗セミスパルタ校


CIA校はセミスパルタ式の学校です。
カリキュラム、講師の質、国際比率などあらゆる点で高いレベルを持つ学校です。
ネイティブ講師の授業が必須のため、フィリピン留学後にワーキングホリデーや他国への留学(2ヵ国留学)を検討している方に人気の高い学校です。
CIA校はTOEIC対策、IELTS対策校としてもにも人気がありますが、通常のESLコースを受講している生徒でも担当講師に空きがあれば、TOEIC、IELTSを学ぶことができます。
※セブ島屈指の人気校である当校は時期を問わずお部屋の空きが少ないことが多いため、3ヶ月~半年前のお申し込みをお勧め致します。
>>学校詳細はこちら