ワーキングホリデー経験後にフィリピン留学に来る方が多くいます

新型コロナウイルス感染症拡大のため約2年間フィリピンの語学学校は受け入れを中止していましたが、2022年の3月10日より観光ビザの発給が再開を機に一部の学校が再開を決定しています。

LINEで再開通知を受け取る

(※こちらのLINEはセブ留学再開に関する最新の情報や各語学学校のコロナ対応などについての情報を配信させて頂きます。
チャットでご相談は可能ですが過度な勧誘は一切致しません。)

欧米留学vsフィリピン留学

イメージ的に海外で生活していると自ずと英語が話せるようになると思っている方が多くいます。
過去の僕もその意見でした。
しかし、今は色んな人と会ったり、実際の経験によって意見が違います。
海外にいるだけでは英語が出来るようにはなりません。

きっとセブ島にあるどの学校にもワーキングホリデーに行く予定の方がいます。
その方たちはフィリピン留学を経験後にワーキングホリデーに行くので正解だと僕は思います。
また、ワーキングホリデーを既に経験した留学生も沢山いるのです。

659e7e24d449dcdc56d430f3e0be3734_s

・オーストラリアでワーキングホリデー2年間を経験後、フィリピン留学に来た
→これはどういう意味かと言いますと、ワーホリを経験した所で英語がほとんど話せないで終わってしまったという事です。
僕は常に言っているのですが英語を身に付けると言う事はロングプロセスです。
そして机の上の勉強も絶対に必要になります。
ワーキングホリデー中に日本人やその他のアジアの国から来たネイティブ国ではないところから来た外国人と一緒にいる事が多くなると英語の上達は見込めません。
日本人同士だともちろん日本語で話しますし仕事も日本語ですし英語を身に付けれない環境になります。

The following two tabs change content below.

コメント

タイトルとURLをコピーしました