フィリピン留学ブログ

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【検証】語学学校の日本人スタッフが選ぶ留学したい語学学校とは?

      2020/06/10

こんにちは。
セブ島留学マスターの留学カウンセラーの杉山です。

今回の記事はこれからフィリピン留学の語学学校選びをする方に読んで欲しい内容です。

フィリピン留学において必ず語学学校を決めるのですが、選び方は主に3つあります。

  • 自分で語学学校の情報収集や下調べをする
  • 留学経験者の友達やクチコミなどを参考にする
  • 留学エージェントに相談する

語学学校の情報を調べてようやく学校が決まっても、ほとんどの方が留学初めてなのでやはり心配な部分はありますよね。
でもあなたが決めた語学学校、現地の語学学校スタッフの人も留学したいと思える学校だったらもっと安心しませんか?

フィリピン留学したいあなたの背中をもうひと押しする為に、どこの語学学校に留学したいか第三者目線で語学学校の日本人スタッフ17名にアンケートをお願いしました。

語学学校の日本人スタッフは日本人留学生の生活や勉強の悩み相談をしながら学校の運営にも携わっています。
学校からの目線と留学生からの目線の両方を見ているので彼らが選ぶ語学学校というのはある程度信頼できると思います。

フィリピンにはたくさんの語学学校があるので名前が出てこない学校が当然でてきますが
名前が上がらない学校が悪いということではありません。
その点を頭に入れて、これからの学校選びの参考にしてみてください。

アンケート内容

フィリピン留学のお問い合わせや実際に留学する人で特に多いのが3か月の留学期間でスピーキング向上が目的という答えです。
以下の条件に設定してフィリピンの語学学校で勤務している日本人スタッフ17名の方にご協力頂きました。

    • 自分が所属する語学学校は除く(公平性の維持と宣伝効果防止の為)
    • 中学英語レベルからのスタート
    • 留学の目的は一般的な英語力を身に着ける。
    • 留学期間は3ヵ月(12週間)
    • 1人2つの語学学校を選択

    語学学校の日本人スタッフが留学したい学校ランキング


    語学学校の日本人スタッフが留学したい語学学校
    ランキング語学学校名エリア
    1位(4票)EV ACADEMYセブ島
    1位(4票)CEBU BLUE OCEANセブ島
    2位(3票)PINESバギオ
    3位(2票)CIA
    セブ島
    3位(2票)CG
    セブ島
    3位(2票)PHILINTERセブ島
    3位(2票)SMEAGセブ島
    3位(2票)MeRISEセブ島
    4位(1票)BECI
    バギオ
    4位(1票)JICバギオ
    4位(1票)MONOLバギオ
    4位(1票)CIPクラーク
    4位(1票)KREDOセブ島
    4位(1票)ENGLISH FELLAセブ島
    4位(1票)ELSAセブ島
    4位(1票)QQ ENGLISHセブ島
    4位(1票)CNE1ターラック
    4位(1票)OKEAバコロド
    4位(1票)ENDERUNマニラ
    4位(1票)CNNマニラ
    4位(1票)WILL ENGLISH ACADEMYドゥマゲテ

    トップ8に選ばれた語学学校

    (学校名をクリックすると語学学校の詳細ページにジャンプします。)

    尚、語学学校スタッフからのコメントを添付しております。

    1位 CEBU BLUE OCEAN 4票 (セブ島)

    男性スタッフA
    男性スタッフA
    ①海沿いに立地しており、海を見ながらリゾート気分を満喫出来る。
    カリキュラムがしっかりしているイメージ。
    男性スタッフB
    男性スタッフB
    教育水準の高い都市”バギオ”にあるスパルタの名門校であるPINESの姉妹校ということもあり、信頼できるカリキュラムのもとで観光地であるセブでもしっかりとした学習ができるかと思います。

    海の近くでしっかりと勉強ができて、成績の管理をしてくれる学校、そして都会から離れていることで安心した環境で勉強できるのも良いと思います。

    男性スタッフC
    男性スタッフC
    ③海が好きなので海が近い学校にしたい。

    バギオ出身の先生もいるので先生の平均レベルが高そう。

    男性スタッフD
    男性スタッフD
    ④海が近いところで英語も伸ばしたい!という場合はここがいいなぁって思います。

    多くの人が思い描くセブ留学に一番近いような気がします。

    1位 EV ACADEMY 4票 (セブ島)

    男性スタッフE
    男性スタッフE
    厳しいスパルタな環境だけどストレスに耐えることができる綺麗な寮と、韓国人で日本語がペラペラといういろんな国の性質をよく理解したマネージャーがいることが決め手となりました。

    すぐサボりがちな私を導いてくれる学校です。

    男性スタッフB
    男性スタッフB
    ②新校舎に移って施設がキレイで設備が整っている。また食事も美味しいイメージ。
    韓国系のセミスパルタなので勉強にもしっかり集中できる。
    男性スタッフF
    男性スタッフF
    ③行ったことのある学校の中でダントツで校舎のつくりが綺麗過ぎる。
    アカデミックな内容でレベルが高い印象。
    女性スタッフA
    女性スタッフA
    ④自分の場合遊びに走るので、施設が綺麗でスパルタで勉強に集中できる点で選びました。

    スタッフさんがしっかりサポートしてるのを実際お見かけしましたこともあります。

    3位 PINES 3票 (バギオ)

    男性スタッフD
    男性スタッフD
    ①マニラから車で6時間と遠いものの、そのおかげで意欲ある生徒が集まるイメージ。
    講師の質も評判がよく、英語学習を第一の目的とするなら是非行きたい!
    男性スタッフG
    男性スタッフG
    ②生徒全体が夜遅くまで勉強していて、皆がやる気のあるイメージ。
    スパルタのシステムは自分に合うか分からないが、留学生同士のベクトルは似ているので切磋琢磨出来そう。
    講師のトレーニングも定期的に行われているから、教育のクオリティも高そう。
    男性スタッフH
    男性スタッフH
    ③バギオというフィリピンでも少しマニアックな場所にあるんですが、なんとマニラの空港から6時間ほどかけて行くんです!
    「え、6時間も!?」って思う方もいるとは思いますが、私は英語を勉強するのであれば「ちょっと行きにくい場所」のほうが刺激的に思いますし、旅行も大好きなので6時間の旅も悪くないかなと思います(笑)

    バギオは小高い山に囲まれ、空気も美味しく、都会からはかなり離れているので勉強するにはベストな環境だと思います。
    また、これを言うと語弊があるかもしれませんが「とても真面目なフィリピン人」がバギオには多いと聞きます。
    「”都会から離れた閉鎖的な空間”で”しっかりと英語に浸る”ことができたら最高だな。」といつも思っています。(まだ行ったことがないので是非行ってみたいです)

    PINESにはキャンパスが2つあり、最初は皆さんだいたいメインキャンパスで英語の勉強をすることになるようです。
    でも英語の中級~上級レベルになるとチャピスキャンパスというところで勉強できるシステムがあると聞きました!
    メインキャンパスに行ったら「チャピスへ行くぞ!」という目標の元、日々英語を勉強できるらしいので、”目標が明確”になります。

    さらにこのチャピスキャンパスでは「原則英語」で話さなければいけません!
    もちろん全員が初心者ですと、「何を喋っていいかわからず、母国語をどうしても使いがち」ですが全員がすでにある程度喋れるレベルですと原則英語で話すのもそこまで苦ではありませんし、「短期間で集中して英語を学習」するにはもってこいの環境だと思います!

    4位 CIA 2票 (セブ島)

    男性スタッフI
    男性スタッフI
    自分に甘い性格なのでEOP(母国語禁止の校則)や早朝単語テストのある環境に身をおいて学びたい。
    女性スタッフA
    女性スタッフA
    ②誘惑に弱いタイプなのでスパルタで勉強に集中できる点で選びました。
    現地スタッフさんが留学生へのサポートもしっかりしてるのも印象的でした。

    4位 CG 2票 (セブ島)

    女性スタッフB
    女性スタッフB
    ①中心地から離れていてスパルタ感でぎっしり詰め込める感じが個人的には好きです。
    あと日本人が少ないので英語を話す環境もいいと思います。
    男性スタッフF
    男性スタッフF
    ②スパルタ感と広いキャンパスの雰囲気が気になる。

    4位 PHILINTER 2票 (セブ島)

    男性スタッフI
    男性スタッフI
    ①老舗で安心でき、アカデミックに力を入れていて生徒想いの学校だから。
    男性スタッフE
    男性スタッフE
    ②マクタンという落ち着いた土地ですが、様々なデリバリーや日本食レストランなどの周辺環境がとてもよく、徒歩圏内に日本人が髪を切ってくれるところがあるためです。
    コースが多彩で、思い立ったが吉日ですぐ色々変えたくなる私に寄り添ってくれる学校でもあります。

    4位 SMEAG 2票 (セブ島)

    男性スタッフJ
    男性スタッフJ
    IELTSやTOEICなどの公式試験会場なので、気軽に公式試験が受けられる。
    日本食中心のメニューが毎日3食食べられるのも魅力。
    日本の有名企業もここで留学をした経験があるので、信頼できる学校。
    男性スタッフC
    男性スタッフC
    ②大手の語学学校なのでカリキュラムなどしっかりやってそう。
    多国籍なので他の国の生徒と交流が出来る。

    4位 MeRISE 2票 (セブ島)

    女性スタッフC
    女性スタッフC
    日本にもフィリピン人講師をたくさん派遣しているので、講師の質が高そう。
    男性スタッフK
    男性スタッフK
    ②カリキュラムがしっかりしていそう。
    留学後もパッケージ等で日本のスクールとからめた学習を提案してくれそうだから。

    その他に選ばれた語学学校13選

    3位以外に選ばれた語学学校も日本人スタッフのコメントと添えてご紹介させて頂きます。

    BECI (バギオ)

    男性スタッフL
    男性スタッフL
    ストイック過ぎない環境で、自然に囲まれながら落ち着いて勉強ができる。
    セミスパルタなので、ゆるすぎないところもいい。
    リハブコース(ネイティブ講師による発音矯正プログラム)も自分の弱点を可視化出来るので、学習進捗がしっかり見れるのもまた良いと思いました。

    1番良いのは、やはりバギオの大自然が広がるパノラマビューがある自習スペース(カフェテリア)がとてもいいなと思いました。

    MONOL (バギオ)

    男性スタッフB
    男性スタッフB
    英語初級者は基礎を授業で学び、そして復習もしっかりとできるので最初の基礎固めに適していると思います。
    初級者は何を勉強して良いのかわからない、何がわからないのかもわからないといった状況に陥ることが多いので、毎日すべきことが決まっていて復習重視のカリキュラムなら迷いが少なく勉強に集中できると思います!

    JIC (バギオ)

    男性スタッフL
    男性スタッフL
    自然と共存する形で、ストレス無く自分のペースに合わせた学習ができる。
    大型校ではないので、アットホームな雰囲気がとても好印象

    とはいえ、講師の質にも十分定評があり、IELTSコース等のテストモジュールも充実しているので長期滞在にも向いている。
    また、学生寮もリノベーション後とても綺麗になっており、全体的にバランスの良い快適な留学生活が送れそうだと思いました。

    CIP (クラーク)

    男性スタッフG
    男性スタッフG
    多国籍なイメージなので、他の国の友達が作れそうな気がする。
    英語力はないが、やる気はあるので、ある程度自分からは話しかけられ、友達が多くなることで留学全体を楽しめそう。
    話しかけることで、英語力以外にも、自信が付きそう。

    ネイティブ講師が多いので、レベルが上がってくる3ヶ月目には速いスピードのリスニング・スピーキングも出来そう。

    QQ ENGLISH (セブ島)

    男性スタッフJ
    男性スタッフJ
    とにかく施設が綺麗。全講師がTESOLを保持しているので安心して講師から学ぶことができる。
    ※TESOL(テソル)とは英語を母国語としない人に英語を教える国際資格のことを指します。

    ENGLISH FELLA (セブ島)

    女性スタッフB
    女性スタッフB
    中心地から離れていてスパルタな環境でぎっしり詰め込める感じと日本人が少ないので英語を話す環境がいいと思います。

    ELSA (セブ島)

    男性スタッフK
    男性スタッフK
    セブ島でものんびりできるイメージがあり、学習にも力を入れているイメージがあるから

    KREDO (セブ島)

    女性スタッフD
    女性スタッフD
    プログラミングが学べる学校ですが、一般のESLのみでも対応してくれるので、まだ英語のレベルが低い人はESLを勉強して、そのあとIT授業に参加できれば英語+ITどちらも身につけることができるとのが良いと思いました。
    最近、新しい建物に引っ越してすごく綺麗で、セブの中心にあることも大きなメリットだと思います!

    ITにはそこまで興味はなかったのですが、海外生活が長き、英語学習以外に趣味としてITの勉強に興味持ち始めました。

    知り合いがKREDOで1週間受講してて、自分の名刺をデザインしたり、基本的なITの知識が勉強できたと言うことで、3ヶ月勉強したらウェブサイトまで制作できると情報も共有をしてくれたので、時間さえあれば通ってみたかった学校です。(ちなみに本当にお問い合わせしたことあります(笑))

    CNE1 (ターラック)

    (こちらの学校は提携外の語学学校となります。)

    女性スタッフF
    女性スタッフF
    マンゴー畑に囲まれてる学校なんて頭の中メルヘンな私にはキラキラして仕方ないです。
    いつでももぎ取って食べれて、日本人もいっぱいいて英語を話す準備が整ってない分、安心感が欲しいです。

    OKEA (バコロド)

    女性スタッフC
    女性スタッフC
    バコロドというエリアは日本人が少なく、ローカルな感じで勉強できそう。

    CNN (マニラ)

    (こちらは提携外の語学学校となります。)

    男性スタッフH
    男性スタッフH
    とにかく「全てにおいて自分を追い込んで英語を成長させたい!」という方におすすめです。

    留学中は先生と同室で暮らすことができるので、朝から晩まで英語を使いますし、土日は同室の先生とでかけたりするのでまず英語を使わざるを得ない環境にできます。
    私は子供のころから勉強をしているフリをしたり、多く母に隠れて自室でよくゲームをしたりと自分自身を律することが苦手だったのでそういう方には向いていると思います。

    また自分を高めるアクティビティも満載です。
    月に2回行われるらしいのですが、まず1つ目の「グループクラスプレゼンテーション」ではテーマを1つ決めそれに沿ってプレゼンテーションをみんなで作り上げます。
    もちろん準備、練習から本番まですべて英語ですのでこのアクティビティ全般を通して英語を使うこともできますし、それに”友達との絆”がかなり深まるので一石二鳥ですね!

    2つ目の「パブリック・スピーキング」という、人前で1人でしゃべる体験は日本でも少ないと思います。
    この経験を通して「英語をしゃべる度胸」や「自信」にかなり直結します。
    先生もしっかり添削してくれるので「スピーキング力を磨くには最適」のアクティビティだと思います!

    さらにガチで英語力を伸ばしたい韓国・台湾・中国からの留学生もやってきますので、自分で頑張ってモチベーションを上げなくとも、自然とモチベーション持続につながる環境やアクティビティのあるCNNで「ガチで英語力を伸ばし」に行ってみたい方には是非おすすめです!

    ENDERUN (マニラ)

    女性スタッフD
    女性スタッフD
    マニラは危ないと言うイメージがあるため、留学先としては人気がないかもしれません。
    しかし、実際マニラに3ヶ月ほど滞在してみたら、全然その警戒もなく逆に安全でした。
    日本の六本木よりすごく綺麗で豪華な町もあり、セブと比較できないくらいのレベルでした。
    そのおしゃれな街にあるのがエンデラン大学の付属語学学校です。

    噂ではエンデランに通ってるフィリピン人の大学生はプライドの高い富裕層で海外留学は当然だと考える人が多く、日本・韓国・中国人などアジア系の留学生とはあまり触れ合わないそうなんです。

    フィリピン人はとても優しく、英語ができない私たちにも興味を持って触れ合ってくれました。
    でもその甘い環境に慣れてしまうと、次のステップに行っても甘えて英語勉強に自信がなくなってしまうと思います。

    特に欧米留学は全く違う物になってくるので、フィリピン留学の後に欧米留学を考えてる人はあまりにも甘い環境に慣れない方がいいと思っています。
    周りが英語で会話をする環境になっていることが刺激になって英語勉強にもっと力を入れれるのではないかと思います。

    マニラ地域の先生はクオリティーが高いのは昔から知られており、実際マニラで生活してみたら
    どこ行っても英語がものすごく上手で、発音も綺麗という印象がすごく高まりました。

    私がもし10年前の過去に戻れたらエンデラン大学で英語環境に露出されながら、インフラが整っている環境のマニラで楽しく生活ができるのではないかと思います!

    WE’LL ENGLISH ACADEMY (ドゥマゲテ)

    女性スタッフF
    女性スタッフF
    東京育ちの私にとってマニラやセブなど人が多いところで学ぶのはもう疲れてしまう気がしたのでほどよい田舎感でゆったりした時間、こぎれいそうな街感にセブとは違う雰囲気を求めていってみたいです。

    まとめ

    検証結果はセブ島ではEV ACADEMYとCEBU BLUE OCEAN、バギオではPINESが人気ということになりました。
    フィリピンにはたくさんの語学学校があるので、アンケートの対象人数を増やせばまた違う結果がでたかもしれませんが語学学校のスタッフ目線という学校選びの新しい判断材料が1つ増えました。
    ご協力頂けた17名の語学学校スタッフの方、本当にありがとうございました!

    3か月という留学期間で一般的なスピーキング力を上げるアンケート内容でしたが、フィリピン留学する全ての人が今回ご紹介した学校に必ずマッチするものではありません。
    フィリピン留学はあなたの留学の目的や期間・現在の英語力・ライフスタイル・性格などによっておすすめできる学校が変わります。

    TOEFLやIETLSに強い学校・施設がきれいな学校・真面目な生徒ばかり集まる学校・2か国留学に向いている学校・トイレットペーパーの紙が流せる学校など、ほかにもたくさんありあすが各語学学校で特徴が全て違います。
    自分に見合った学校でないとこれからの留学生活も楽しめなくなってしまいます。

    フィリピン留学の学校選びで何か1つでも困ったことがあればお気軽にセブ島留学マスターまでお問い合わせください。

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杉山 裕樹
杉山 裕樹
セブ島留学マスターで留学カウンセラーをやっています。
1988年生まれで埼玉県出身。

カナダ(トロント)とオーストラリア(メルボルン)でのワーホリとフィリピン(セブ)の語学学校でのインターンを経験。

自分の留学の経験を活かし、あなたにとって最適な留学プランをご提案するようゆっくりかつ丁寧に対応します。

趣味:カメラ・ダイビング・一人旅・豚骨ラーメンを食べること。
40か国以上1人旅をしてきたので旅行に興味がある方もぜひお話しましょう!

 - セブ島留学, バギオ留学, 留学前によくある質問