公開日:2024-6-7 更新日: 2024-06-10

最大12万円割引 | セブ島留学マスター
セブ島に1ヶ月留学する費用

2022年の留学が再開してからセブ島での親子留学の人気がすさまじい事になっています。

小学三年から英語の授業が始まり益々英語学習の必要性が高まってきています。

この記事ではセブ島で親子留学に参加する場合、どのぐらいの費用がかかるのかを留学期間や家族の人数別に算出、費用を抑える方法についても徹底解説。

こちらの記事に記載されている金額は※2024年06月20日現在のリアルタイム為替レート(Googleファイナンス)を用いており、1ドル=158.02円、1ペソ=2.69円でそれぞれ算出をしています。

目次[開く]

セブ島の親子留学で1週間の場合にかかる費用の内訳

2名で参加する場合

2名の親子(保護者1名/子供1名)で1週間留学する場合の総額の費用は約40万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て3名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 2名で19万円
現地費用 6万円
食事代金 1.5万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で2名:10万円
・フルキャリア利用で2名:16万円
海外旅行保険 11,800円(1人当たり5,900円)
通信費 800円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 2万円~5万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 40万円

3名で参加する場合

3名の親子(保護者1名/子供2名)で1週間留学する場合の総額の費用は約57万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て2名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 3名で25万円
現地費用 9万円
食事代金 3万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で3名:15万円
・フルキャリア利用で3名:24万円
海外旅行保険 17,700円(1人当たり5,900円)
通信費 800円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 2万円~5万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 57万円

4名で参加する場合

4名の親子(保護者1名/子供3名)で1週間留学する場合の総額の費用は約76万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て4名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 4名で34万円
現地費用 12万円
食事代金 4.5万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で4名:20万円
・フルキャリア利用で4名:32万円
海外旅行保険 23,600円(1人当たり5,900円)
通信費 800円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 2万円~5万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 76万円

セブ島の親子留学で2週間の場合にかかる費用の内訳

2名で参加する場合

2名の親子(保護者1名/子供1名)で2週間留学する場合の総額の費用は約51万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て3名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 2名で28万円
現地費用 6万円
食事代金 3万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で2名:10万円
・フルキャリア利用で2名:16万円
海外旅行保険 14,600円(1人当たり7,300円)
通信費 1300円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 3万円~6万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 51万円

3名で参加する場合

3名の親子(保護者1名/子供2名)で2週間留学する場合の総額の費用は約76万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て3名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 3名で43万円
現地費用 9万円
食事代金 4.5万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で3名:15万円
・フルキャリア利用で3名:24万円
海外旅行保険 21,900円(1人当たり7,300円)
通信費 1300円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 3万円~6万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 76万円

4名で参加する場合

4名の親子(保護者1名/子供3名)で2週間留学する場合の総額の費用は約101万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て4名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 4名で57万円
現地費用 12万円
食事代金 6万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で4名:20万円
・フルキャリア利用で4名:32万円
海外旅行保険 29,200円(1人当たり7,300円)
通信費 800円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 3万円~6万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 101万円

セブ島の親子留学で3週間の場合にかかる費用の内訳

2名で参加する場合

2名の親子(保護者1名/子供1名)で3週間留学する場合の総額の費用は約418万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て3名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 2名で36万円
現地費用 6.7万円
食事代金 2.2万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で2名:10万円
・フルキャリア利用で2名:16万円
海外旅行保険 19,000円(1人当たり9,500円)
通信費 1800円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 4万円~8万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 61万円

3名で参加する場合

3名の親子(保護者1名/子供2名)で3週間留学する場合の総額の費用は約84万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て3名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 3名で46万円
現地費用 10万円
食事代金 6.6万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で3名:15万円
・フルキャリア利用で3名:24万円
海外旅行保険 28,500円(1人当たり9,500円)
通信費 1800円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 4万円~8万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 84万円

4名で参加する場合

4名の親子(保護者1名/子供3名)で3週間留学する場合の総額の費用は約112万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て4名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 4名で62万円
現地費用 13万円
食事代金 9万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で4名:20万円
・フルキャリア利用で4名:32万円
海外旅行保険 38,000円(1人当たり9,500円)
通信費 1800円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 4万円~8万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 112万円

セブ島の親子留学で4週間の場合にかかる費用の内訳

2名で参加する場合

2名の親子(保護者1名/子供1名)で4週間留学する場合の総額の費用は約75万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て3名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 2名で45万円
現地費用 7万円
食事代金 6万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で2名:10万円
・フルキャリア利用で2名:16万円
海外旅行保険 23,200円(1人当たり11,600円)
通信費 2600円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 5万円~10万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 75万円

3名で参加する場合

3名の親子(保護者1名/子供2名)で4週間留学する場合の総額の費用は約98万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て3名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 3名で56万円
現地費用 10万円
食事代金 9万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で3名:15万円
・フルキャリア利用で3名:24万円
海外旅行保険 34,800円(1人当たり11,600円)
通信費 2600円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 5万円~10万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 98万円

4名で参加する場合

4名の親子(保護者1名/子供3名)で4週間留学する場合の総額の費用は約131万円となります。

こちらの費用は課外レッスンを提供しており親子留学に人気で学費も比較的安いセブイングリッシュスクールのホテル滞在プランで算出をしています。

項目 費用(全て4名分)
学費(入学金/学費/滞在費など) 4名で76万円
現地費用 13.7万円
食事代金 12万円
往復の航空券代金 ・LCC利用で4名:20万円
・フルキャリア利用で4名:32万円
海外旅行保険 46,400円(1人当たり11,600円)
通信費 2600円
遊興費(外食/アクティビティ参加など) 5万円~10万円
留学サポート費用 0円(※利用するエージェントによって異なる)
合計 131万円

セブ島留学で必要な費用を項目別に解説

セブ島留学で1ヶ月にかかる費用を項目別に解説

それでは各項目について具体的な費用について解説をしていきます。

学費(入学金・授業料・教材費など)

フィリピンの学校では学費にはドミトリーでの宿泊費、毎日3回の食事代が含まれている事がほとんどのため学費以外にかかる生活費が少ないのが特徴です。

1週間単位で学費が定められていますが、基本的に4週間をベースにしている学校が多く、4週未満の場合は割高に設定されている事がほとんどです。

学費は留学費用で最も変動が大きくなる項目で、学校、プログラム、部屋割りで大きく異なってきます。

ビザ申請費用|30日以内の滞在なら申請不要

フィリピンでは事前にビザを取得する必要はなく、留学期間に応じて到着後に申請を行います。

1カ月までの留学の場合は観光ビザ(30日以内)の範囲内ですので、渡航前、渡航後に限らずビザの申請は不要です。

但し、入学前に前乗りをしたり、卒業後に観光をする場合にフィリピンでの滞在期間が30日を超えてしまう場合はビザの申請が必要ですので注意しましょう。

往復の航空券代

往復の航空券代金はLCCを利用すると5-8万円、フルキャリアを利用すると8-10万円ほどです。

基本的に学費と違い航空券代金は留学期間によって変動しません。1週間でも2週間でも航空券代は同じです。

同じ航空券代金を払うのであればできるだけ長く留学した方が1週当たりのコストを下げる事ができます。

2024年6月時点で日本からセブ島への直行便が運航しているのは成田空港のみで、エアアジア、セブパシフィック、フィリピン航空の3社が定期運航をしています。(※エアアジアは欠航、遅延などのトラブルが多く何かあっても自身で対処できる方以外は利用を避けた方がよいです)

親子留学の場合は経由便だと保護者、お子様共に肉体的な負担が多いためできる限り直行便でのご渡航をお勧めしています。

また片道の航空券ではフィリピンへ入国できませんので、必ず往復の航空券を購入するように注意しましょう。

【徹底解説】セブ島留学の航空券手配について

滞在先の費用(家賃や水道光熱費)

フィリピン留学では滞在するドミトリーやホテルの宿泊代は学費に含まれています。

別途必要は費用としてはSSP(Special Study Permit/学位の取得を目的としない留学をするために必要な許可証)が₱6800(18280円)、水道光熱費が3,000円~1万円(※使用量によって異なる)、空港へのピックアップ費用などで合計すると3万円~5万円ほどになります。

海外旅行保険の加入費用

1週間~4週間までの海外保険料の目安は1人当たり5,900円~11,600円ほどです。

クレジットカード付帯の海外旅行保険でも代用はできますが、補償金額が低く、キャッシュレスに未対応、対応している場合でも利用できる病院が限られるなどの制限があるため契約内容をよくご確認した上でご活用ください。

尚、フィリピン留学では留学のお申込みに関して各学校とも海外旅行保険の加入は必須となりますのでご注意ください。

海外留学保険について

通信費(wifi、データ通信)

セブ島で1週間~4週間までの留学する場合の通信費は概ね約2600円ほどです。

使用量によっても多少異なりますが、学校が提供しているwifiと併用すれば基本的にそれほどコストは高くありません。

現在はsimカードでの運用が主流でポケットwifiなどを使用する方はほとんどいらっしゃいません。

2大キャリアのスマート社(Smart)かグローブ社(Globe)のsimカードを入手して活用しましょう。因みにsimカードは100円ほどで、空港やスーパーマーケット、コンビニなどあらゆるところで入手可能です。

セブ島留学マスターでは留学をお申込みを頂いた方全員に渡航前にsimカードを無料でご自宅にお送りをしております。

スマート社のsim設定方法について

現地での生活費(食費・交通費・娯楽費など)

現地での遊興費の合計は1週間~4週間の留学だと平均して3万円~15万円ほどです。

食費に関しては学校が提供していることがほとんどのため、外食をしなければ必要ありません。

タクシーの初乗りは₱40(110円)で、セブ市内だと₱100-300(270円~810円)でほぼ全域がカバーできます。

ほとんどの留学生が週末に参加するアイランドツアーが₱2000-3000(5380円~8060円)ほどとなります。

親子留学に一番人気のあるジンベイザメと一緒に泳ぐツアーだと1名当たり15,000円ほどです。

フィリピンの参考物価

品名価格
水(ミネラルウォーター)₱20(50円)
タクシー₱40-350(110円~940円)
マッサージ1時間₱200-350(540円~940円)
スタバのコーヒー₱110(300円)
ビール1杯₱80-150(220円~400円)
ローカルのラーメン店₱250-350(670円~940円)
有名ラーメン店₱350-450(940円~1210円)
ファーストフード店で食事₱100-200(270円~540円)
ローカルのレストランで夕食₱500-800(1340円~2150円)
日本食のレストランで夕食₱700-1000(1880円~2690円)
ローカルの居酒屋₱1000-1500(2690円~4030円)
日本食の居酒屋₱1500-2000(4030円~5380円)
アイランドツアー₱2000-3000(5380円~8060円)

留学エージェントのサポート費用

留学エージェントを通して学校を申し込む場合、エージェントサポート費用が発生する場合があります。

サポート費用を別料金としているエージェントの場合はサポート費用が3万円~5万円が相場となっています。

フィリピン留学では基本的にビザの申請手続きや現地でトラブルなどが発生した場合、学校が全て解決に向けて対応をしてくれます。

但し、学校によっては日本人スタッフが不在であったり、学校とトラブルを起こしてしまうケースもありますのでエージェントがどのようなサポートをしてくれるのかは事前に確認をしておきましょう。

セブ島留学マスターではセブ島に現地デスクがあり無料でサポートを受ける事ができます。

セブ島留学マスターの無料サポートについて

セブ島留学の費用を抑える方法

セブ島に1ヶ月留学する費用

それではここからは具体的にセブ島留学の費用を抑えるポイントについて優先順位別に解説をしてきたいと思います。

航空券をできるだけ早く取得する

航空券の料金は語学学校の学費と異なり予約状況によって変動します。

例えば、本日(2024.6.1)に2024年7月28日から2週間の航空券を取得する場合の費用についてみていきましょう。

航空券を安く取得する方法①

1人当たり総額163,010円もします。親子3名だと489,030円にもなってしまいます。

航空券の予約は1年前からできますので、もし1年前から購入ができれば相場は5万円~6万円ほどです。

但し、格安な航空券は購入後のキャンセルや返金は不可の事が多いため、リスクが高いのも事実です。

もう一つの方法は旅行会社を利用する方法です。

航空券の手配はオンラインで簡単にできるようになりましたが、実はセブパシフィック航空やフィリピン航空などは旅行会社専用の通常より安い航空券が存在しています。

例えば本日(2024.6.1)に旅行会社の特別レートを利用して購入する場合は1人当たり81,710円で購入することができます。

セブ島留学マスターは旅行業の許認可を取得している正規の旅行会社ですので留学手配、航空券手配も一括してお手続きが可能で、上記の旅行会社特別レートでの提供もしております。

まとめると、できるだけ早く計画をする、難しい場合は旅行会社の活用も考える、これが留学費用を抑える最善の方法です。

【徹底解説】セブ島留学の航空券手配について

学校のプロモーションを活用する

学校によっては様々なプロモーションを行っています。

円安が進行しているコロナ以降はドル建ての学費を採用している学校では1$=120円などの固定レート、留学期間に応じて学費の割引などを行っております。

注意点としては人気校は基本的に夏休みなどのピークシーズンにはプロモーションを出さない、という点です。

むしろピーク料金を設定するなど通常より高い学費を支払う必要のある学校もありますので注意をしましょう。

上記の通りピークシーズンに関しては学校のプロモーションが出るのを待つ、というのは得策ではなくそうこうしているうちにお部屋が満室になる可能性の方が高いため注意をしましょう。

人気校は例年2月頃には夏休みのお部屋が満室になる事が多いです。

学校のプロモーションページはこちら

学校を再検討する

学校によって学費は様々です。施設のグレードが高い学校は学費も高く、施設のグレードが低い学校は学費も安い傾向にあります。

予算に応じて学校の選択肢を変えるという事も選択肢に入れてみてもよいでしょう。

ただ、注意点としては親子留学の場合、「子供に将来英語で苦労をしてほしくない、英語を好きになって欲しい」と願う親御様がほとんどかと思います。

施設はよいし学費も安い、但しプログラムはいまいち…、という学校も存在します。誤った学校選択の結果、「子供が英語嫌いになってしまった」という施設面やお金を気にするあまりお子様の将来を潰してしまうような結果にもなりかねないためその点は十分に考えて判断をしましょう。

親子留学にお勧めの学校特集はこちら

エージェントの割引を活用する

留学エージェントによっては学校の割引とは別に独自の割引システムを設けています。

例えばセブ島留学マスターでは1週につき2,500円の割引を行っています。またzoomカウンセリングでアマゾンギフト500円、帰国後に体験談を寄稿して頂くと2,000円のキャッシュバックなどの特典を用意しています。

海外留学は人生における一大イベントです。是非様々なエージェントの意見や特典などを確認して比較をしてみましょう。

※学校によっては割引を禁止している場合があり、その場合は上記の特典はご案内ができませんがその他にも様々な特典をご用意しております。

セブ島留学マスターが選ばれる理由

外食はできるだけ我慢する

フィリピンの学校では基本的に学校で3食提供をされていることがほとんどですので、外食をしなければ滞在費用を抑える事ができます。

日本でも物価高は頭が痛いところですが、経済成長著しいフィリピンにおける近年の物価高はなかなかの負担です。

またまだフィリピンは物価が安いイメージを持っている人が多いですが実際はそうも言えなくなってきています。飲食店の価格は2020年以前と比較すると1.5倍から2倍にもなっており、例えば日本食レストランで定食を食べると1,000円~1,500円と日本より高くなるケースも珍しくありません。

このようにできるだけ外食をしない事により留学費用を抑える事ができますが、好き嫌いの多いお子様が学校で提供される食事が口に合うかは難しいところですので学校が提供している食事についてもしっかりと事前に確認をしましょう。

とあるエージェントさんでは「食事が美味しい学校を案内すればクレームは来ない」と言っているほど海外留学では学校を決める重要な要素とも言えます。

セブ島で親子留学をする場合の費用に関するまとめ

いかがでしたでしょうか?

円安やフィリピンの物価高騰により年々親子留学に必要な費用は増加傾向にあります。

今回の記事では留学の費用や、費用を抑える方法について解説をさせて頂きましたが、お子様の将来の事を第一に考えるのであれば慎重に学校選びをされることをお勧め致します。

セブ島留学マスターでは年間で100組以上の親子留学のお手配実績があり、旅行業も運営していますのでまずはお気軽にご相談下さい。

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