セブ島にある親子留学にオススメの語学学校

マンツーマンに執着しすぎない

お子様の性格によりマンツーマンレッスンは諸刃の剣ともなりえます。

親子専門校から選ぶ

お子様メインの留学を考えるのであれば親子専門校を選びましょう。

食事の管理・サポート

アレルギーや好き嫌いがあるお子様でも食事の管理サポートが行き届いているかどうか。

授業スタイル・学校の方針

マンツーマンレッスンはお子様の性格や年齢によってメリット・デメリットがあります。学校の方針などもしっかりチェック。

更新日: 2022-05-22

新型コロナウイルス感染症拡大のため約2年間フィリピンの語学学校は受け入れを中止していましたが、2022年の3月10日より観光ビザの発給が再開を機に一部の学校が再開を決定しています。

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(※こちらのLINEはセブ留学再開に関する最新の情報や各語学学校のコロナ対応などについての情報を配信させて頂きます。 チャットでご相談は可能ですが過度な勧誘は一切致しません。)

セブ島で親子留学をオススメする理由

将来子どもに英語で悩ませたくない。

”将来は子供に英語を話せるようになって欲しい!”と思っているママにとって、子供に英語を学ばせたい理由は自分のこと以上にに英語で苦労をさせたくない、ではないでしょうか。

2020年からは小学校でも英語学習が導入され成績評価も行われています。

文科省では従来のような文法重視の学習ではなく実際に『話せる英語』を習得するための4技能「聞く(リスニング)」「話す(スピーキング)」「読む(リーディング)」「書く(ライティング)」をバランスよく学習する方針に変換しています。

グローバル化が急速に進む中、私たち親の世代が経験した学習した話せない英語教育では世界で通用する英語力には程遠く、しっかりコミュニケーションのツールとして実践できる英語力がうたわれる世代となってきました。

そのような時代だからこそ、マンツーマンレッスンを中心とした英語が親子で学べるセブ島留学がお勧めなのです。

小さいお子様の場合は集中力も続かないため如何に英語は楽しいと思ってもらえるかが重要なポイントです。
その点、フィリピン人講師の子供の扱いのうまさは目を見張るものがあります。

セブ親子留学は早い段階から子どもに、世界は広い、英語を自由に操れると自分の可能性がどれだけ広がるかといった国際経験させるチャンスを持たせるという面でも最適のプログラムなのです。

セブ島での親子留学は、日本からの僅か4時間半ほどの短時間で渡航ができ、費用も安く、更に週末にはリゾートを満喫することもできます。

親子留学にお勧めの学校選びの3つのポイント

親子留学を専門としている語学学校

お子様の年齢にもよりますが、まず第一候補として親子留学を専門としている語学学校を選ぶようにしましょう。 多くの学校が親子留学プランを設定していますが、一般の学生が多く滞在している学校では どうしても親子留学の留学生だけに特別な対応がしずらいものです。

また親子留学専門の語学学校の場合は講師も小さいお子様の扱いにも慣れているため親御様も 安心して見守ることができるでしょう。

柔軟な対応ができる学校

幼児~小学校低学年までのお子様の場合はフィリピン人講師と1:1のマンツーマンレッスンはややハードルが高いため 親御様と一緒にレッスンを受けることができたり状況に応じて遊びの要素を多くしたりと柔軟な対応を 行ってくれる学校がオススメです。

また食事面でも「アレルギー対応の食事は提供している」や「自炊が可能」な語学学校を候補として 選ぶのもよいでしょう。

ネット環境

フィリピンでのインターネットの環境は日本と比較すると驚くほど劣悪です。 日本では考えられない事ですが雨が降ればネットが繋がらなくなるといったことが日常的に起こり得ます。

社会人の場合、留学の合間に仕事をしなければならないケースもあるかと思いますので、 できるだけwifiの環境がよい学校、もしくはポケットwifiの貸し出しを行っている学校を選ぶことをお勧めします。 セブ島留学マスターでは格安のポケットwifiの貸し出しも行っています。

フィリピン(セブ島)にある親子留学にオススメの学校一覧

IDEA CEBU(イデアセブ)

(※2022年7月24日~8月14日の期間はほぼ満室のため要相談)

受入
再開
学校名 IDEA CEBU(イデアセブの詳細)
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 5才~
こういう親子にオススメ! 小学校高学年~中学生のお子様で、英語も遊びも満喫したいご家族
親御様の滞在のみプラン ありませんが、親子で授業を分け合うスタイルのため授業を受けない選択も可能
お勧めのポイント 日本資本の学校でいち早く受け入れ再開を発表した学校。2022年の夏休みに親子留学が可能な学校。
新型コロナの影響 2022年7月10日より受け入れ再開

英語も遊びもしっかり満喫できる学校

親子専門の語学学校ではありませんが毎年大規模なジュニアキャンプを開催するなどお子様の対応実績は十分。

ご家族の人数によって1日の授業数が割り当てられます。ご家族2名の場合は8コマ、3名だと12コマ、4名だと16コマ。こちらを家族間でシェアして頂けます。

5才~14才までは全てマンツーマン授業となり大人はオプションでグループクラスも1日2コマまで選択ができる。

門限がなく自由度が高い学校、校舎は商業施設内にありレストランやカフェ、マッサージ店などがある。また学校から徒歩3分にパークモールという大型のショッピングモールがあるため買い物なども気軽に楽しめる。

週末には学校主催でアクティビティやボランティア活動の募集を行っているため英語学習ではなく遊びの要素もしっかり入れて親子留学ができる。

別料金にはなるが食事のアレルギーにも対応。

English Fella イングリッシュフェラ
受入
再開
学校名 English Fella イングリッシュフェラ
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 5才~
こういう親子にオススメ! 活発なお子様がいるご家庭
親御様の滞在のみプラン なし、但し保護者の授業をお子様に譲渡することは可能です。
お勧めのポイント 韓国資本ながら日本時スタッフが多く在籍し、サポート体制が万全。 体育館やプールなどの設備があり、子供たちが勉強の後はしっかりストレスを発散ができる環境。 学校のすぐ近くに24時間営業の病院のすぐ近くにあり、小さいお子様を連れての留学でも安心。
注意事項 コンビニ、スーパー、レストランへまでやや距離があり徒歩で10-15分、車で5分ほど。
新型コロナの影響 2022年4月より受け入れ再開

プールや体育館など英語学習後はお子様が体を動かせる環境

学校には体育館がありプール、バスケットコート、ジムなどの設備が揃っています。小さいお子様は 大人以上にしっかり体を動かしてリフレッシュすることも大事です。

月に一度学校主催の孤児院訪問のボランティア活動を行っておりフィリピンが抱えるSDGsの 課題である「貧困をなくそう」、「飢餓をなくそう」、「すべての人に福祉と健康を」、「質の高い教育をみんなに」 の問題についてお子様に体験、学ぶ機会があります。

CPILS シピルス
受入
再開
学校名 CPILS シピルス
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 6才~
こういう親子にオススメ! 様々な国籍の人たちと共同生活を行いお子様にはグローバルに育ってほしいご家族。
親御様の滞在のみプラン なし
お勧めのポイント 多国籍な学校で幅広い年齢の方が留学をしています。毎年大規模のジュニアキャンプを開催しており 親子留学の実績も多い。
注意事項 周辺はやや治安が悪いエリアに学校があります。
新型コロナの影響 2022年6月1日より受け入れ再開

多国籍の学校で英語学習だけではなくしっかりと国際感覚を養うことが可能

CPILS校はセブ島屈指のマンモス校です。 英語学習のみならず様々な国籍の子供たちが学んでいるため、自ずと国際感覚を養うこともできる学校です。

毎年、春休みと夏休みに大規模なジュニアキャンプを行っておりお子様のみの留学にも対応できる語学学校です。

セブブルーオーシャン

(※2022年夏休み期間は満室のため受け入れを終了しました)

受入
再開
学校名 Cebu Blue Ocean(セブブルーオーシャンの詳細)
地域 セブ島
最短受け入れ期間 2週間~
お子様の受け入れ年齢 6才~(英語学習経験がない場合は小学校4年生以上を推奨)
こういう親子にオススメ! 親子ともしっかりと英語を学びたいご家族の方にオススメです。
親御様の滞在のみプラン なし
お勧めのポイント マンツーマン授業でしっかりと授業を受けさせたい、リゾートホテル内に学校があり徒歩圏内にはカフェ、レストラン、マッサージ店などがあります。
注意事項 親御様も必ず授業を受けて頂く必要があります。
新型コロナの影響 2022年6月4日より受け入れ再開

スパルタ校として定評のある分校のため実績のあるカリキュラムが特徴

セブブルーオーシャン校はバギオにある老舗学校パインスの分校となります。 2015年開校の比較的新しい学校ではありますが、パインス校の実績のあるカリキュラムと、厳選された講師陣には定評があります。

お子様、親御様いずれもしっかりと英語を学んで頂く必要はありますが、周辺はセブ島の観光の拠点となるエリアのため、ショッピングや、レストラン、カフェ、マッサージ店などが揃っておりしっかり学んだあとは息抜きができる環境です。 マクタン島にあるため、週末のアイランドツアーなどにも参加しやすい立地です。

Taka Hari English Academy(タカハリ)
学校名 Taka Hari English Academy(タカハリイングリッシュアカデミーの詳細)
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 制限なし
こういう親子にオススメ! 0才から受け入れをしているため、小さいお子様がいるご家族の方でも留学が可能です。
親御様の滞在のみプラン あり
お勧めのポイント 親子留学専門校といってもよいぐらいの体制を整えている学校です。
食事日本人に合ったメニュー、味付け度お子様にも安心して召し上がって頂けます。
内部寮が満室の場合でも、徒歩1分にホテル寮のプランあり。
新型コロナの影響 2022年度の受け入れは未定

親子留学に特化したアットホームな学校で英会話を学ぶ

TAKAHARI ENGLISH ACADEMY校は日本資本の親子留学に定評のある語学学校です。 多くの語学学校では、お子様の年齢に制限を設けていますが、TAKAHARI校では受け入れの制限を設けていません。

これは小さいお子様でもしっかりと保育、英語学習ができるという自信の表れです。 看護師や保育士の免許を持つ経験豊富なフィリピン人講師が、集中力の続かない小さいお子様にも飽きさせず、 自然に生きた英語が身につくよう教えてくれます。

学生は日本人のみのため、日本人向けの食事を提供していて小さいお子様のでも安心して食事を召し上がって頂けます。 内部寮の他に学校から徒歩1分のホテル寮プランもありますので、プライベート重視や内部寮に空きがない場合は、 ホテル宿泊にて留学が可能です。

First English(ファーストイングリッシュ)
学校名 First English(ファーストイングリッシュの詳細)
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 1才~
こういう親子にオススメ! 0才から受け入れをしているため、小さいお子様がいるご家族の方でも留学が可能です。
親御様の滞在のみプラン ピーク期間(7月3週目以降と8月の全期間)を除き追加料金にて対応が可能です。(※ピーク期に関しては周辺のホテルから通学するプランにて対応が可能です。)
お勧めのポイント 日本人スタッフが多く在籍をしており、万全のサポート体制が整っています。 ベビーシッターがいるため、小さいお子様連れての親子留学も可能です。 通学プランにも対応しているため、マクタン島のリゾートエリアのホテルに宿泊をしながら学校に通うことも可能です。
新型コロナの影響 2022年度の受け入れは未定

親子専門の学校としての実績校!

First Englsih校は日本人経営の語学学校の中でも最も日本人スタッフ数が多く親子留学のサポート体制が整っている学校です。 日本で学習塾の運営を行っているため、小中高生の英語教育を熟知しています。

英語圏の子供たちに読み書きを教えるために開発されたフォニックスを教材に使うなど他校にはない特徴を持っています。 絵本やビデオなどを使い、集中力がないお子様にも楽しみながら英語を学べる環境づくりを行っております。

復習重点のカリキュラムに定評があり、詰め込み教育ではなく長期記憶にしっかりと定着させる学習法を用いて話せる英会話を学びます。

Kredo(クレド)
学校名 Kredo Kids(クレドキッズの詳細)
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 0才~
こういう親子にオススメ! なるべく日本と近い設備環境で小さいお子様に英語を学ばせたい方
親御様の滞在のみプラン 留学人数が合計3名以上の場合のみ可能
お勧めのポイント
  • 親子留学専門校
  • 家政婦を派遣するため学習に集中できる環境
  • 宿泊先は高級コンドミニアム
  • 0才(月齢6ヶ月以上)のお子様から乳幼児に特化したカリキュラムをご用意
注意事項 ハイグレードの設備のため費用は他校に比べてやや割高です。
新型コロナの影響 2022年度の受け入れは未定

高級コンドミニアムで親子留学

Kredo kids校はセブ島で唯一、親子留学に特化した専門校舎で運営を行っています。 0才から乳幼児に特化したカリキュラムをご用意しているため、小さいお子様にも英語を学習させたいという希望を叶える語学学校です。

親子留学に特化しているため、校舎内には授乳室やおむつ替えスペースなどがあり小さいお子様と一緒に留学するということを前提にした設計となっています。 各家庭に家政婦を派遣するため、親御様の負担も限りなく少なくして親子留学をしていただく事が可能です。

周辺はセブでもっと有名な巨大なショッピングモールであるアヤラモールに徒歩圏内と留学生活を送るうえでも非常に便利な立地となります。

Howday(ハウディ)
学校名 Howdy(ハウディの詳細)
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 3才~
こういう親子にオススメ! 親子ともに英語初心者、未就学児のお子様と親子留学を検討している方。
親御様の滞在のみプラン なし
お勧めのポイント 小学3年生まではあえて、”マンツーマン授業は行わず”グループでのみ授業を行う。 食事が美味しいことで有名で、食事面で余計なストレスを抱える必要がありません。 教室内、学生寮内ともにwifi完備。 親子で2対2などの形式でも授業を受けることが可能です。
注意事項 親御様も必ず授業を受けて頂く必要があります。
新型コロナの影響 2022年度の受け入れは未定

遊びながら楽しく英語を学ぶというモットーで授業を行う

フィリピン・セブ島留学というとどうしても”マンツーマン授業”にばかり焦点を当てられますが、 英語レベルの未熟な子供たちにとってはマンツーマンは退屈で、決して効果的でないという判断から あえてマンツーマン授業を行わないことがHOWDY校の特徴です。(親御様、小学4年生以上はマンツーマンレッスンが行われます。)

グループ授業や、親御様を交えての授業を行うことにより、まず英語は楽しいものだと思ってもらうことを目的とします。 楽しいことがわかれば子供たちはどんどん吸収、成長していきますので帰国後の英語学習の継続にもつながります。

Brilliant Cebu(ブリリアントセブ)
学校名 Brilliant Cebu(ブリリアントセブの詳細)
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 6才~(ホテル寮)、10才~(メインキャンパス)
こういう親子にオススメ! ホテル滞在で日本と同等の設備で親子留学をしたい方
親御様の滞在のみプラン マルコポーロレジデンスはお子様の料金にて対応が可能です。メインキャンパス(コンドミニアム寮)は追加料金にて対応が可能です。
お勧めのポイント コンドミニアムタイプのメインキャンパスとセブ市内では数少ない五つ星のホテルである マルコポーロ・セブに併設の高級レジデンスプランをご予算やプランに応じて選ぶことが可能です。 メインキャンパス、レジデンスプランいずれもフィリピンの語学学校では数少ない自炊が可能な学校となります。
注意事項 学費に夕食代金は含まれておりません。
新型コロナの影響 2022年度の受け入れは未定

施設面で難があるセブ島の学校で日本と同等クラスの施設で親子留学ができる学校!

ブリリアントセブ校はハイクラスの設備を持つ社会人と親子留学に人気のある学校です。 親子留学ではメインキャンパスで学ぶコース(お子様の年齢は10歳以上)とマルコポーロレジデンスで学ぶコース (お子様の年齢は3歳以上)を選択することができます。

いずれのキャンパスもフィリピンの語学学校では珍しく自炊が可能なドミトリーとなります。 プールやジムなどの設備も充実しているため、小さいお子お子様がいる親子留学にもオススメの語学学校となります。

Cella(セラ)
学校名 Cella(セラの詳細)
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 3才以上(※ある程度、英語を学習しているお子様を推奨)
こういう親子にオススメ! 整った設備で親子ともにしっかりと英語を学びたいご家族
親御様の滞在のみプラン なし、親御様の授業を受けて頂く必要がございます。(※二名以上の付き添いがある場合は、一名のみ可能)
お勧めのポイント 韓国資本ながら日本時スタッフが多く在籍し、サポート体制が万全、アレルギー対応もしっかりしており自炊もできる。
注意事項 日本資本の学校に比べると英語学習経験がないお子様にはあまり向いていない学校です。週末以外はあまり遊ぶ時間はありませんのでしっかり英語を学びたい方のみご検討頂くのがよいとなります。
新型コロナの影響 2022年度の受け入れは未定

日本人が少ない環境で子供に英語を学ばせれる学校

韓国資本のセラプレミアムキャンパス校は、日本人が少ない環境で親子留学をしたい親子様にオススメの学校です。

お子様のカリキュラムはマンツーマンのみ6コマですが、お子様のレベルに合わせて場合によっては英語保育や キッズルームで体を動かしながら授業を行います。

親子留学の場合、調理器具一式のレンタルも行っているため食事に心配なご家族でも安心して親子留学をしていただく事が可能です。 15歳未満の方が単独でフィリピンに耽読する際に必要なWEGという査証をご自身で取得して頂ける場合は、 10才以上のお子様であれば単独での留学に対応をしている珍しい学校です。

ユニバース外語学院
学校名 ユニバース外語学院
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 1才~
こういう親子にオススメ! 英語初心者でまずは英語を好きになってほしいと思っているご家族。
親御様の滞在のみプラン 追加料金にて対応可能
お勧めのポイント ホテルに滞在し通学が可能なセブでは珍しい学校です。 午前中はみっちりマンツーマン授業を行い、午後からは実際にセブ市街に行き、カフェやモールで英会話を実際に使い学びます。 親御様は滞在のみのプランあり。
注意事項 セブ島の中ではあまり治安がよくないエリアに学校があります。昼夜を問わず路上生活者がたむろしています。基本的に通学プラン(8月のピーク期を除く)であるため十分に注意してください。
新型コロナの影響 2022年度の受け入れは未定

学んだ英語をその日のうちに野外で実際に実践!

ユニバース外語学院はセブに多数ある語学学校の中でも実際に学んだ英語を、実際にその日に使ってみるという珍しい 実践型の英語学習法を用いています。

英語を教える講師は担任制を取っている珍しい学校です。1人の講師が責任をもって生徒一人一人のレベルや性格に応じて最適な レッスンプランを提供します。

当校の最大の特徴であるコミュニケーションレッスンでは、午後から2時間で実際にショッピングモールや、市場、 教会などの文化遺跡などを訪れ、実践的に英語を使うことにより英語力を効果的に伸ばすことができます。

CIJ シーアイジェイ
学校名 CIJ シーアイジェイ
地域 セブ島
最短受け入れ期間 4週間~
お子様の受け入れ年齢 4才~(英語学習経験がない場合は小学校4年生以上を推奨)
こういう親子にオススメ! 親子ともにしっかりと英語を学びたいご家族。英語圏での移住を考えている方
親御様の滞在のみプラン なし
お勧めのポイント 親子留学に特化した語学学校のため、外国籍のお子様との国際交流も可能な学校です。 親子留学では珍しくネイティブ講師による授業も行われます。 韓国資本でスパルタ式のカリキュラムのためお子様にしっかり学んでほしい場合は、非常にお勧めの学校です。
注意事項 受け入れは4週間以上となります。
新型コロナの影響 2022年度の受け入れは未定

親子留学の専門校として10年以上の実績経験がある語学学校

CIJ校はジュニア専門の語学学校として10年以上の実績のある語学学校です。 通常の親子留学は勿論ですが、お子様のみのでの単独の留学やインターナショナルスクールへの通学サポートも行っています。

韓国資本の語学学校のため日本人のお子様はあまりいませんので全く日本語を使わない環境での英語教育を ご検討のご家族様にオススメの学校です。

QQ English キューキューイングリッシュ
学校名 QQ English(シーフロント校)
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 6才~
こういう親子にオススメ! 英語を学びながら旅行も楽しみたいご家族
親御様の滞在のみプラン なし
お勧めのポイント 1日6時間のマンツーマンレッスンでしっかり英語を学んで頂けます。 親子で一緒に授業を受けて頂くことが可能です。 マクタン島のリゾートエリアにあるため旅行も楽しめます。
注意事項 特になし
新型コロナの影響 2022年度の受け入れは未定

マクタン島にある英語もリゾートも満喫できる語学学校

オンライン英会話のパイオニアである当校では学研と共同開発した独自カリキュラムを用いて飽きることなく、 子供たちの知的好奇心を刺激し、身近にあるものでコミュニケーションをしっかり行えるよう英会話を学びます。

日本の小中高でも当校のオンライン英語授業が採用されている実績が多数あります。

セブ島のリゾートエリア(マクタン島)にあるため英語学習と海外旅行の両方が満喫できます。

BAYSIDE ENGLISH ベイサイドイングリッシュ *閉校*
学校名 BAYSIDE ENGLISH ベイサイドイングリッシュ
地域 セブ島
最短受け入れ期間 1週間~
お子様の受け入れ年齢 1才~
こういう親子にオススメ! 英語を学びながら旅行も楽しみたいご家族
親御様の滞在のみプラン なし
お勧めのポイント セブ島で親子留学といえば当校は外せません!インターナショナルスクールも併設されており、お子様同士の異文化交流も可能です。 親御様は滞在のみのプランも対応可能ですl。
注意事項 特になし
新型コロナの影響 2022年度の受け入れは未定

セブ島親子留学の実績ナンバー1の語学学校

ベイサイドイングリッシュ校はセブ島での親子留学受け入れ実績ナンバー1の学校です。 専門のベビーシッターが在籍しているため1才のお子様から留学の受け入れを行っております。

インターナショナルスクールを併設しているため、小さいお子様に異文化交流を経験していただく貴重な機会を得ることも可能な学校です。 授業後にはプールでリフレッシュができますので、楽しみながらしっかりと英語を学ぶことができます。

現在閉校をしておりますが、コルドバエリアで新しい学校をオープン予定